マウントウッジ シェイパー
Wayne McKewen(ウェイン マッケウェン)
Wayne(ウェイン)は、1980年にオーストラリアのチャンピオンになる前から既にいくつものクイーンズランドタイトルを獲得しているコンペティター経験者です。
また同年、彼はトム・カレンに次ぐワールドタイトル第2位でした。
彼は、20年間マウントウッジと共に歩み、オーストラリアの最もすばらしいシェイパーのひとりとして認められております。
Wayneは、またWCTで活躍するビード ダービッジのシェイパーでもあります。
WCTサーファーからのフィードバックを元に最新技術を分析研究してそのノウハウがサーフボードデザインに反映されています。
Ian Byrne(イアン バーン)
Ian(イアン)は、ビックウェーブでの経験値とシェイピング技術に定評があります。
元ニュージーランドチャンピオンであり、ノースショアにもシェイピングルームを持っており常に最新技術をテストしております。
Ian(イアン)は、23年間マウントウッジと共に歩み削られた何千本ものサーフボードは、オーストラリアのみならず世界中で早くて操作性がいいサーフボードだと賞賛されております。
多くのプロフェッショナルサーファーが、板を調整する為にIanの経験に基づくアドバスを求めてきます。
ASPワールドツアーで、Ian(イアン)のマークやマウントウッジのロゴが入ったサーフボードを目にすることが有るはずです。
Ianは、有名なゲーリー・エルカートンのシェイパーでもあります。
Gill Glover(ギル グローバー)
Gillは、ハンドシェイプマスターでありマウントウッジのワークショップマネージャーでもあります。
Gillは、シェイパーとして40年間もの経験があり78年にワールドタイトルを取った70年代のウェインラビットバーソロミューのシェイパーとして有名です。
サーフィン業界においてGillと同じ様な熟練とスキルを持った人は、ほんの一握りしか居りません。
彼が、マウントウッジサーフボードの品質管理と海外輸送を担当しております。